きままにメガテン関係のSSを書いてゆきます
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2026.02.03 Tuesday
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伝説をねつぞうしてみましたよ
2012.01.17 Tuesday
氷川修の伝説はこのように語り継がれる・・・
桃から生まれたのはいいが、あやうく真っ二つになりそうだったのが氷川修である。
氷川修3周年を記念し942%増量して新発売される。
8歳のとき近所のおじさんのカツラを取り自分がかぶる。
19歳のとき、ガシャポンで氷川修の人形が発売され大人気に。氷川修ケシの名で親しまれるが、実際には塩ビ製だったので紙をこすると黒くなってしまった。
37歳。くにお君と一緒に「マッハパンチ」を修得。
この頃、自分にそっくりなアンドロイドであるメカ氷川修を作る。
54歳、詩歳をあらわす。
62歳の頃、中国でF1ドライバーとして紹介される。以来氷川修は氷川修・音速靴と名乗るようになる。
突然「虹野さん、萌え萌え~!」と叫んで周囲から白い目で見られる。
氷川修・音速靴90歳。夏。天下一武道会に出場する。対戦相手「ミスターサタン」にやられ初戦敗退。
そんな氷川修・音速靴でしたが最期にこんな言葉を残しています。「人間、錆びた電池を舐めるもんじゃないなぁ。」
(氷川主支持派なので、人羅修が氷川総司令と養子縁組したとして伝説を作ってみました。
なかなか楽しそうな人生ですね、氷川総司令も義理の息子として鼻が高いでしょう)いや、これもおもしろそうなんで、ねつぞ……いや、いわゆrこれが
伝説の生き証人になるということなのかっ(笑)
じゃあ、まあ、以上本文でした……
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