きままにメガテン関係のSSを書いてゆきます
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2026.02.03 Tuesday
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今年最後の日記は…
2011.12.31 Saturday
サイトを模様替え(?)して 別館を真・女神転生部屋に改めました。
なんかまだ、DMCの青兄上がでばっておりますが、徐々にデビサバ・ウサミミ・ネコミミ増やす予定です。
でも、本日増やしたのは、氷川主に60の質問!でした。
すいません、もう質問だしてくださったサイト様閉鎖されてましたけど、
どうしても答えたかったです、ごめんなさい。
ああ、今日も太陽がまぶしいな。
2011年、諸共に あわれとおもへ 山桜 花より他に知るひともなし のHP
はこんなカンジで終了です。
来年もよろしくお願い致します。
ところで、最近、なんか三味線とか、百人一首とか、和風があついですが
和風ならやはり、芝わんこでしょう。
あ、でもわたくしは猫派ですわあ…。
なんかまだ、DMCの青兄上がでばっておりますが、徐々にデビサバ・ウサミミ・ネコミミ増やす予定です。
でも、本日増やしたのは、氷川主に60の質問!でした。
すいません、もう質問だしてくださったサイト様閉鎖されてましたけど、
どうしても答えたかったです、ごめんなさい。
ああ、今日も太陽がまぶしいな。
2011年、諸共に あわれとおもへ 山桜 花より他に知るひともなし のHP
はこんなカンジで終了です。
来年もよろしくお願い致します。
ところで、最近、なんか三味線とか、百人一首とか、和風があついですが
和風ならやはり、芝わんこでしょう。
あ、でもわたくしは猫派ですわあ…。
ミクシィはじめました
2011.12.28 Wednesday
そういえば、ミクシィのほうでも日記かいてますので、一応リンクはっておくことにしますね。
ミクシイのほうは、本当の日記でとくに面白おかしいことはかいてないです。
まあ、ウチにネコが3匹いるのでその話題とか…
あまり、エンタはないですが、こちらのブログともどもよろしくです。
そのうち、ゲームのこととか呟いて、山桜とゲーム混合な日記になってしまうかもですが…
あれ?ミクシィって招待しないと日記見れないんでしたか?
あっちも日記のつもりなんで、他の機能ほとんど使いこなせてないんですが…
いちおう「なおこの日記」でひっとするんじゃないかなあ(あいまい)
http://mixi.jp/list_diary.pl?from=navi
ミクシイのほうは、本当の日記でとくに面白おかしいことはかいてないです。
まあ、ウチにネコが3匹いるのでその話題とか…
あまり、エンタはないですが、こちらのブログともどもよろしくです。
そのうち、ゲームのこととか呟いて、山桜とゲーム混合な日記になってしまうかもですが…
あれ?ミクシィって招待しないと日記見れないんでしたか?
あっちも日記のつもりなんで、他の機能ほとんど使いこなせてないんですが…
いちおう「なおこの日記」でひっとするんじゃないかなあ(あいまい)
http://mixi.jp/list_diary.pl?from=navi
イブに小話(内容はなんにも関係ありません)
2011.12.24 Saturday
氷川主のすばらしさをイブに感じつつも…
特に、なにもない平凡な小話を…
ふたり人修羅…パート2
「しかし、ミロク経典にどうして、僕のことが書いてあったんだろうね」
「う~ん、東京受胎もおきるべくして起こったし、僕が巻き込まれたのも偶然じゃなくて、必然だったって事じゃないかな」
東京受胎を生き残った、もと人修羅と、ボルテクス界から某バ・ベルのせいで、デビルサバイバー世界の東京封鎖に、時空転移してしまった人修羅は、のんびりと言葉を交し合った。
東京封鎖も、3日目を終えようとしている。
青山墓地では、もうあと30分ほどで、デビサバの主人公たちが銀色乳首鎖男と戦うはめになるのだが、とりあえずその戦いは二人の人修羅にはぜんぜん関係が無かった。
「いや、もしかしてミロク経典は、僕のことを書いていたのかも」
「え?どういうこと?」
「ほら、キミと僕は、苗字がちがうだろう?名前は一緒だけど」
「うん、そうだね」
小瀬修(おせおさむ)はこっくりと、頷いた。
「僕の名前はさ、人羅修っていうんだ(じんら・おさむ)っていうんだ」
「え?そうなんだ?」
ボルテクス界からやってきた人修羅は、頷いて言葉をつづける。
「だからさ、あなぐらむじゃないかな~って、ね」
ミロク経典を読み解いた氷川にしても、そこまで知る由はなかった。
特に、なにもない平凡な小話を…
ふたり人修羅…パート2
「しかし、ミロク経典にどうして、僕のことが書いてあったんだろうね」
「う~ん、東京受胎もおきるべくして起こったし、僕が巻き込まれたのも偶然じゃなくて、必然だったって事じゃないかな」
東京受胎を生き残った、もと人修羅と、ボルテクス界から某バ・ベルのせいで、デビルサバイバー世界の東京封鎖に、時空転移してしまった人修羅は、のんびりと言葉を交し合った。
東京封鎖も、3日目を終えようとしている。
青山墓地では、もうあと30分ほどで、デビサバの主人公たちが銀色乳首鎖男と戦うはめになるのだが、とりあえずその戦いは二人の人修羅にはぜんぜん関係が無かった。
「いや、もしかしてミロク経典は、僕のことを書いていたのかも」
「え?どういうこと?」
「ほら、キミと僕は、苗字がちがうだろう?名前は一緒だけど」
「うん、そうだね」
小瀬修(おせおさむ)はこっくりと、頷いた。
「僕の名前はさ、人羅修っていうんだ(じんら・おさむ)っていうんだ」
「え?そうなんだ?」
ボルテクス界からやってきた人修羅は、頷いて言葉をつづける。
「だからさ、あなぐらむじゃないかな~って、ね」
ミロク経典を読み解いた氷川にしても、そこまで知る由はなかった。

